M病院に在籍中。ワタシは2度、同じ『過ち』を犯しています。

このときのことは、その栄えある1回目です。


「いきなり何の話??」

あなた、そう思われているかもしれない。


気管支炎です。

ワタシが気管支炎でM病院に入院したことは、あなたも覚えていると思います。

その気管支炎。勤務中に突然、発症したのですが。

このときワタシは、M病院では受診せず。仕事を放り出してサッサと出て行き、ヨソの病院の診察を受けております。

『過ち』というのは、このことを指してます。


でもこれ、文章にしてみると・・・それほど大したことではない、というか。

『過ち』と表現するのも、大袈裟すぎる感が否めません。

というより・・・ことの大きさ関係なく。

そもそもこの件。自分のとった行動は間違いではない、むしろ正解であった。

ワタシは、そう思っているのです。


結局その後、M病院に戻って入院となるワケで。

流石にそのときはバツが悪いというか、後ろめたい気持ちにはなったのですが。

それでも悪いか悪くないかで言ったら、自分は悪くない。


そこまで言い切れるのは、それなりに自分にも言い分があるからで。

それを話せば、あなたも理解していただけると思うのですが・・・

それはそれで、また長い話になりそうなので。省きます。


ただこれだけ、言わせてもらいたいのは

ワタシは悪くない。 ← しつこい??

そして・・・

もう1回、同じような状況になれば、また同じことをやってやる。

そういうことです。


ってゆーか。冒頭の一文。

「2度、同じ『過ち』を犯しています」

と、あるように・・・

「同じことをやってやる」ではないのです。

あなたが退職したあとですが。ワタシはもう1回、同じことをしているのです。


はい、やってやりました。そのときは気管支炎でも心臓病でもないです。

わざと、やってやったんです。ということは「なんか理由があるんだろうな」と。あなたには察していただきたい。

でもこの2回目のときは・・・少々苦言を呈されてしまいました。


と、いうことで。一連のワタシの行動。

自分では悪くないと思ってはいるのですが、やはり人様には、あまりいい印象を与えていなかったみたいなので。

今回、不本意ながら。敢えて『過ち』と表現させていただいた次第であります。


というより・・・やっぱり、何の話??

なんか今までのストーリーラインから脱線してない??


そう思われるかもしれない、と思いながら、話を進めてきましたが。

ここで書く必要があるから書いております。

そして次回。必ず話、繋がります。


あなたがどう思われているか、それはわかりませんが。

『そう思われてるかもしれないシリーズ』 あと数回、続きます。