更新、途絶えてしまってスミマセン。
お彼岸の墓参りには行きましたけど、母親の納骨はまだだったり。
兄とも話さなければならないこと、いろいろとあるんですけど・・・それもなんとなく先送りにしていたり。
なんかグダグダな毎日を過ごしております。
やらなければならないこと盛り沢山なのに、どこから手を付けていいかわからない。そんな感じで。
なんかもう・・・マッタリやる気が出ないというか。げんなりとでも言うのか。
そんなんでこのブログも、しばらく放置してしまった・・・と、言いたいところなのですが。
とはいえYoutubeのほうは、テープ起こしみたいな内容とはいえ1本上げているワケで。
だからその・・・なんと言えばいいのか。
今の自分の状況で、気分的なものもあって。それでブログを後回しにしていた、それは本当なのですが。
しかし、それとはまた違う理由もあって。
『大変な思い編』今後の展開・・・正直、嫌な話ですし。辛辣なことも書かなければなりません。
それを読めばビジンダーさん、あなたは恐らく不快な気持ちになってしまうことでしょう。
ってこれ、過去にも同じこと書いてますね。
そのときに「もう迷わない」「躊躇しない」と表明していたと思うのですが・・・
やはりいざ書くとなると、二の足を踏んでしまうというか。なかなか書き出せなかったりして。
そういうワケで、しばらく前に進めない状態が続いておりました。
それがブログ放置の、もうひとつの理由だったのですが。
今回の投稿を機に再開するつもりです。
また間隔空くかもしれませんが。あなたに伝えたいことありますし。わかってもらいたいですし。
・・・たとえ読んだあなたが嫌な思いをすることになっても、です。
それはそれで仕方のないこと。そう思うようにします。
『大変な思い編』、この一件は誰でもない、あなた方が蒔いた種で起こった出来事なのです。
原因を作った側の人間が、知らぬ存ぜぬ過去のことで済ますのはおかしいです。
ちょっとぐらい、嫌な思いしてもよいのではないでしょうか。
これはあとで話すつもりだったことですけど。
何もしなければ、何も起こらない
とは限りません。あなた方から、くだらない嫌がらせを受けたワタシのように。
ワタシはあのとき、何もやっていません。ただデイケアやリハビリのために尽力していただけです。
自分の部署ではないんです。あなた方の部署です。
感謝こそされていいのであって。嫌がらせをされる筋合いなど、微塵もないはずです。
・・・いや。
人間というのは思わず知らず、人に迷惑をかけてしまう、嫌な思いをさせてしまう。そんなこともありますから。
もしかしたら当時の自分、あなた方に不快な思いをさせていたのかもしれない。
もしそうだったのなら、それは謝ります。本当に、心から謝ります。
だけど・・・それでも言わせていただきたい。
あなた方が何もしなかったら、何も起こらなかったのです。
もちろんあなた方が何もしなかった世界線でも、ワタシが40代半ばでM病院を辞める運命に変わりはなかったでしょう。
けれどもそれはそれとして。違う部分で違う未来があったのです。
それを思うと腹立たしくもあり、また残念でもあります。
『まごころを、君に』というタイトルで、前回まで書いてきたのですが。次回もその続きです。
デイケアでの兼務「断りたくない理由」。それも明らかにします。
お彼岸の墓参りには行きましたけど、母親の納骨はまだだったり。
兄とも話さなければならないこと、いろいろとあるんですけど・・・それもなんとなく先送りにしていたり。
なんかグダグダな毎日を過ごしております。
やらなければならないこと盛り沢山なのに、どこから手を付けていいかわからない。そんな感じで。
なんかもう・・・マッタリやる気が出ないというか。げんなりとでも言うのか。
そんなんでこのブログも、しばらく放置してしまった・・・と、言いたいところなのですが。
とはいえYoutubeのほうは、テープ起こしみたいな内容とはいえ1本上げているワケで。
だからその・・・なんと言えばいいのか。
今の自分の状況で、気分的なものもあって。それでブログを後回しにしていた、それは本当なのですが。
しかし、それとはまた違う理由もあって。
『大変な思い編』今後の展開・・・正直、嫌な話ですし。辛辣なことも書かなければなりません。
それを読めばビジンダーさん、あなたは恐らく不快な気持ちになってしまうことでしょう。
ってこれ、過去にも同じこと書いてますね。
そのときに「もう迷わない」「躊躇しない」と表明していたと思うのですが・・・
やはりいざ書くとなると、二の足を踏んでしまうというか。なかなか書き出せなかったりして。
そういうワケで、しばらく前に進めない状態が続いておりました。
それがブログ放置の、もうひとつの理由だったのですが。
今回の投稿を機に再開するつもりです。
また間隔空くかもしれませんが。あなたに伝えたいことありますし。わかってもらいたいですし。
・・・たとえ読んだあなたが嫌な思いをすることになっても、です。
それはそれで仕方のないこと。そう思うようにします。
『大変な思い編』、この一件は誰でもない、あなた方が蒔いた種で起こった出来事なのです。
原因を作った側の人間が、知らぬ存ぜぬ過去のことで済ますのはおかしいです。
ちょっとぐらい、嫌な思いしてもよいのではないでしょうか。
これはあとで話すつもりだったことですけど。
何もしなければ、何も起こらない
とは限りません。あなた方から、くだらない嫌がらせを受けたワタシのように。
ワタシはあのとき、何もやっていません。ただデイケアやリハビリのために尽力していただけです。
自分の部署ではないんです。あなた方の部署です。
感謝こそされていいのであって。嫌がらせをされる筋合いなど、微塵もないはずです。
・・・いや。
人間というのは思わず知らず、人に迷惑をかけてしまう、嫌な思いをさせてしまう。そんなこともありますから。
もしかしたら当時の自分、あなた方に不快な思いをさせていたのかもしれない。
もしそうだったのなら、それは謝ります。本当に、心から謝ります。
だけど・・・それでも言わせていただきたい。
あなた方が何もしなかったら、何も起こらなかったのです。
もちろんあなた方が何もしなかった世界線でも、ワタシが40代半ばでM病院を辞める運命に変わりはなかったでしょう。
けれどもそれはそれとして。違う部分で違う未来があったのです。
それを思うと腹立たしくもあり、また残念でもあります。
『まごころを、君に』というタイトルで、前回まで書いてきたのですが。次回もその続きです。
デイケアでの兼務「断りたくない理由」。それも明らかにします。
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