前回のブログ、キモくてすみませんでした。

それはともかく、鬱状態・・・まだ鬱々と続いておりまして。何も手に付かない状態。

もう何もしたくない・・・。

携帯が鳴っても放置。電話には出んわ。で、あとで見てみたら母からの着信12件。

母以外の女性から、こんだけ着信もらいたかったわ。

掛け直したら案の定、特に用事は無し。

「母さん俺さ、今、うつ病みたいになってて☆◇✕〇▢△★▽・・・。」

ろれつも回らない状態。そんな俺に母が珍しく金言。

「いいやんアンタ今、仕事もナンもしよらんのやけん。な~んも考えんと。ゆっくり休んどき。」

・・・そだねー。俺は案外恵まれているのかもしれん。仕事もせんと毎日ボンヤリして過ごせるのだから。

むしろ望んでた世界なのかな? ただここにはパチンコも競艇もない。あるのは思い出したくもなかった過去のみ。

なんも考えるなというのは無理。時間が解決してくれるかもしれんけど、いずれまた蘇るんだろうな。辛いな・・・。

でも俺もいつかは新しいステージに旅立たなければいけないんだからね。乗り越えるというより・・・教訓だけ残して、捨てなきゃいけないな。過去は。

ってゆーか、母が生きている限り新しいステージには旅立てなかったんだっけ。もう知らん知らん。老後はイギリス行ってテームズ川だわ。


それはそうと。母から兄への手紙、言付かりまして。でもやっぱり渡さんでいいとかナンとか。

・・・勝手に読んだろ。え~なになに。


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私は兄さんが

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そんな人とと?は

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思いませんでした



そんな人です!! 思ってなかったんかい!?


で、母、ついに「兄と対決する!!」ですと。どこまで本気なんだか。

「もしかしたら叩かれるかもしれんから、アンタそばにおってよ。」

はいはい介護者ですから。そばにおりますよ。でもね・・・

母がなんかされて死んだとして、それで兄が捕まったら・・・家も家の金も、全部俺のもんになるよね。そして俺は自由の身となる、と。

いいことずくめじゃん♪

・・・そんなことどーでもいいか。


は~辛い。飲めないお酒でも飲んでみようかしらん。なんて。


・・・ごめんなさい。本当に。